プレイスポット アミューズメント

    1: NEWS まとめ 2020/09/18(金) 17:08:47.65 ID:vlNeg+hU9


    トップ10はこちら。

    1位 香港(中国の特別行政区) 旅行者数292.6万人
    2位 バンコク(タイ) 旅行者数241.7万人
    3位 ロンドン(イギリス) 旅行者数192.3万人
    4位 マカオ(中国の特別行政区) 旅行者数189.3万人
    5位 シンガポール(シンガポール) 旅行者数185.5万人
    6位 パリ(フランス) 旅行者数175.6万人
    7位 ドバイ(アラブ首長国連邦) 旅行者数159.2万人
    8位 ニューヨーク(アメリカ) 旅行者数136.0万人
    9位 クアラルンプール(マレーシア) 旅行者数134.3万人
    10位 イスタンブール(トルコ) 旅行者数134.3万人

    まず特筆すべきは、アジアの都市が多くを占めていることだろう。トップ100の内、アジアが43都市を占めている。1位は多くの人気観光スポットを誇る香港。ただ、2019年からは民主化デモによるデモ隊と警察の衝突が多く起きており、気軽に観光ができる状況ではないようだ。

    2位はバンコク、4位はマカオ、5位はシンガポールと、アジア諸国が続いている。中でも11位のデリーと14位のムンバイは、世界でも有数の人口と経済成長を誇るインドの大都市。2017年の来訪者数と比較し、それぞれ49.6%、38.5%増加している。

    日本の都市も大幅に順位を上げる

    日本の都市も旅行者から根強い人気を誇っている。17位に東京、28位に大阪、67位に京都がランクイン。86位には千葉、93位には福岡といった地方都市までも名を連ねた。

    特に、千葉がここまで順位を伸ばしていることは興味深いだろう。『日本政府観光局』では、東京ディズニーランドをはじめ、海水浴やマリンスポーツを楽しめる多くのビーチ、江戸情緒あふれる町並みの水郷佐原、初詣でおなじみの成田山新勝寺などをピックアップして紹介している。東京に近いながらも豊かな自然や日本の伝統文化に触れることができるところが海外から人気を集めているのかもしれない。

    国連世界観光機構によると、2019年の世界の海外旅行者数は推定15億人で、2030年までにその数は18億人に増加すると予測されている。旅行ビジネスは今後、間違いなく伸びしろのある市場だ。多くの旅行者が世界中を訪れられるよう、一刻も早い収束を望んでやまない。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/04d93bb5a5996f19a023d6339f82062360deb5fc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200918-00010000-finders-000-1-view.jpg
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggY9p4Kukiwx_07h9Aeo1IOg---x286-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200918-00010000-finders-001-1-view.jpg

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    1: NEWS まとめ 2020/09/17(木) 17:07:13.92 ID:3QQnUmAO9
    オリエンタルランドは17日、東京ディズニーランド(千葉県浦安市)で開発を進めてきた映画「美女と野獣」がテーマの新エリアを、今月28日に開業すると発表した。新型コロナウイルスの影響による休園などで開業を延期していた。

    https://this.kiji.is/679235356404532321?c=39550187727945729

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    1: NEWS まとめ 2020/09/17(木) 11:25:57.55 ID:bogcDWCG9
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASN9J6D10N9JUTIL003.html?iref=sp_new_news_list_n
    カラオケ業界が「もう限界」 世界に誇るレジャーなのに

    新型コロナウイルス流行のあおりを受け、カラオケボックスが苦境に陥っている。カラオケは飛沫(ひまつ)感染しやすいとされ、売り上げは減少。全国で1割ほどの店舗が閉店を余儀なくされたという。東京都が23区内の店舗に出していた営業短縮要請は15日で解除されたが、客足が戻るかどうかは不透明で、店主らからは「もう限界だ」との声が上がる。

     「1970年代にカラオケの歴史が始まって以来、最大のピンチです」。都内でカラオケボックスを経営する男性は、ため息交じりにこう語る。

     カラオケボックスにとって、8月は年間を通して12月に次ぐかき入れ時だった。夏休みの学生が遊びに来たり、お盆で集まった親戚らが訪れたりするためだ。だが今年は、例年の3、4割ほどの売り上げに落ち込んだという。都が感染防止対策として、8月3日から出した時短営業要請も追い打ちをかけた。

     日本カラオケボックス協会連合会によると、全国に約6千店舗あるカラオケボックスのうち、コロナ禍の影響で閉店したとみられる店は500店を超える。緊急事態宣言が発出された4、5月はほとんどのカラオケボックスが都内で閉店していたが、都心では家賃が月100万円以上になる場所もあるためだ。

    安全性アピールしているが
    (リンク先に続きあり)

    2020/9/17 11:00 朝日

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